※新2年・新3年生は満員です。(2021/2/24)
新1年生は残席2
です。2科目以上の受講必須となります。

小学生の方はこちらを御覧ください。

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当塾は自習時間を生徒同士が競い合うほどに自習が盛んです。
特に、テスト前は全員が自習に来ます。
そうすることが普通の環境なら、全員がそうするものです。
塾内ポイント争奪の自習時間ランキング戦など、やる気をブーストする取り組みも盛んです。

元学校教員という立場を活かし、学校の勉強に寄り添ったカリキュラムを組み立てています。

 

 

 

自分から机に向かうことは理想ですが、
実際はなかなかうまくいきません。
そんな時に大切なのは、指導者が絶対にやらせ切ることです。
抜け穴が一度でもあれば、子供は次から抜け穴に期待してしまいます。
絶対に抜け穴はない。やるしかない。
そう子供自身が理解するまで、根気よく取り組んでもらいます。

そしてやればできるという喜びを知ってもらいたいです。

 

 

 

「子供がやっと勉強頑張りたいと言った。そして持って帰ってきた申込書の金額が〇十万円だった」
「夏休み前の面談で勉強の相談をしようと思ったら夏期講習の営業だった」
「めずらしく塾から連絡が来たと思ったらオプションを勧められた」
「受験学年になるとやたら週末に特別講習が開催され、しかもたった数回で月謝より高い」
私も大手塾の勤務経験があるので、こういったことに心当たりがあります。

塾業界の悪いところでありながら、仕組みとして避けては通れない部分なのです。
ですので、その仕組みの方を壊しました。
月額定額制ですので、私が呼び出しや補習を組んでも、身構えないで頂いて大丈夫です。
当塾がご提案する内容に、ウラはありません。単に頑張らせたいだけです。
そういうことがやりたくて、私塾を立ち上げました。

 

 

 

藤原塾は、「公立高校受験専門」を謳っています。

これは、私立受験の対策を一切しないという意味ではありません。

千葉県の私立入試は、そのほとんどが「推薦」形式であり、ほぼ受かるという特徴から
私立一本の受験生は12月で勉強でやめてしまいがいちです。

2月末までしっかりと勉強する公立受験生と大きな差が生まれてしまいます。
最後まで勉強して、高校生活に向かうためにも
公立高校の受験は絶対だと藤原塾は考えているのです。

公立高校合格を絶対の目標にすることで、

定期テスト対策の重視、
県立高校入試対策の重視

という二本柱で授業が行われます。

 

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